『富士山展望百科』のゆくえ

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2015/2/1 19:40
たばりん  長老   投稿数: 510

「山の展望と地図のフォーラム」がニフティサーブにあった1998年12月に出版した『富士山展望百科』が山梨県の図書館でどのように扱われているか調べてみました。

複数所蔵しているのが県立図書館、富士吉田市立図書館、河口湖生涯学習館、山中湖情報創造館の4館です。
借りられるところが23館、このうち図書館を訪れた人が自由に手にすることができる開架にあるところが22館です。一部の内容は古くなっているのに開架に残している館が多いのに驚きました。

笛吹市、南アルプス市、北杜市は1館のみ所蔵しています。合併前のほとんどの町村に1館ずつあり、合併後もそれぞれ存在しているので、蔵書を統合したのかと思います。

前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2015/2/1 21:13
山尾望  長老   投稿数: 462

情報有り難うございました。
確かに一部は古くなっていますが、良い本だと思います。

最近、『パソコンで楽しむ山と地図』を引っ張り出しています。

--

山尾望

前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2015/2/2 12:01
たばりん  長老   投稿数: 510

基礎部分が多いから今でも充分有用なのだと思います。
地球の丸みによる沈みこみや富士山頂の方位別の見えかたは変わらないですから。

前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2015/2/5 18:48
TSUBAME  長老   投稿数: 464

こんばんは。

某"富士山研究家"が、スカイツリーからの撮影をされたことも、基本的な知識を提供するためにも必要な本だと思います。

http://www.asahi.com/articles/ASH2541MWH25ULBJ004.html(現時点では生きています>リンク)
 

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